こんにちは
先日、テレビの料理番組の中でパンを作るのをみていました。
2次発酵させたパン生地を触ったある芸人さんが、「うちのおばあちゃんみたい〜」という感想を言っていました。
他の出演者たちは「えー!?」と言っていましたが、私は「わかる〜」と思ったんです。
呉駅の横の方にペアーレというプールのある施設があった頃、水泳教室に通っていました。
その教室の中で、プールの中で2人組になってストレッチをする時間があり、その頃70代のお婆さんと組むことがよくあったんです。
プールなので当然水着で、皮膚に直接触れることになります。
その時に触ったお婆さんの皮膚の感触が、「ハリがなくて柔らかいくて、まるで求肥(ぎゅうひ)みたい。」でした。
それまでそんな年齢の人の肌を触ることがなかったので、とっても印象に残っていました。
その後はお姑さんや母の入浴介助などで、人間の皮膚ってみんなだんだんそんな皮膚感になっていくのがとわかりました。
そして自分もその年齢に近づいていくと、自分で自分を触って感じるのはやっぱり「求肥みたい…」
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旧ソ連の小さな人形です。
3人の水兵さんが船の舳先に並んでいるのですが、ヒゲはもちろんですが、帽子や服装の微妙な違いで何となく階級が分かりますよね。
素朴な感じがとても気に入っているんです
これもイベントに持っていきますが、小さいので見逃さないでくださいね
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それでは本日は17:00まで、
あさって27日(木)は10:30〜17:00で、皆様のお越しをお待ちしています。